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防災情報の使い方

気象レーダーで大雨の様子を見る際の10のポイント

過去から現在の情報を使って先を読む 気象レーダーの画像を使って過去から現在までを見ることの利点は別の記事(こちら)で説明しましたが、過去に遡ってこれまでの動きを見ることに慣れていくと、ある種の雨雲は投げた球がまっすぐに飛んでいくように規則性を持って移動することに気づかれると思 …

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過去に遡れる気象レーダーのサイトを選ぶメリット

過去に遡れるものを選ぶのが良い理由 気象レーダーを選ぶ時には3時間程度過去に遡ってこれまでの雨雲の動きを確認できるものを選んだ方が便利です。例えば気象庁の高解像度降水ナウキャスト(こちら)には3時間前に遡ってこれまでの動きを確認できるツールがついています。コマ送りでも動画でも …

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レベル4とレベル4相当の情報が違う理由

警戒レベルの表をよく見ると気づくこと 2019年5月29日から防災気象情報で警戒レベルが使われるようになりました。気象庁の気象警報・注意報のページ(こちら)では、下のように大雨警報や洪水警報がレベル3相当、土砂災害警戒情報がレベル4相当といった情報がつけられています。 …

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気象レーダー確認サイトの選び方

使い勝手の違い 気象レーダーは大雨を監視する上で非常に重要なツールであり、大雨による災害の危険性を見抜くために必須のツールです。雨が降る時に携帯のアプリやインターネットのサイトで気象レーダーをご覧になる方もあるでしょう。 ところで気象レーダーで雨雲を監視する時にどのよう …

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リスクを特定するための大雨注警報の見方

大雨注意報や大雨警報の種類 …

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著書『情報力は、避難力!』


記事やオンライン防災セミナーなどでお伝えしてきた情報利用のノウハウについて1冊の本にまとめました。分かりやすく丁寧な説明により、順を追って豪雨や台風時の情報判断力を伸ばしていくことができる本です。

渡邉俊幸について


気象予報士・気象とコミュニケーションデザイン代表。個人や組織が気象情報や防災情報を使えるようになる方法を発信・提言しています。著書は『情報力は、避難力!』。危機管理とBCPの専門メディアでの連載の他、オンライン防災セミナーなどを実施中。オランダ在住。

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「気象災害の発生はゼロにはできませんが、気象情報やリアルタイムのデータを使えば災害が間近に迫っていることに気づけずそのまま被災することは確実にゼロにできます。」

渡邉俊幸著『情報力は、避難力!』(日本橋出版)|あとがきより

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情報力は、避難力!

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