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防災情報の使い方

土石流の前兆現象の見抜き方

土石流とは 土石流とは渓流地帯に堆積した土砂が水とともに一気に下流方向へ流れたり、斜面を大量の水分を含んだ土砂や岩石が流れ降りたりする現象です。 土石流は、土砂災害警戒情報や大雨警報(土砂災害)の危険度分布を利用することで危険度の高まりを事前にある程度把握することができ …

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ニュースはどう豪雨発生の危険性を伝えたか

2019年6月末から7月にかけての大雨  2019年6月下旬から7 …

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深層崩壊の危険性の高まりをどう把握するか

深層崩壊は土砂災害警戒情報の対象外 別の記事(こちらです)でまとめたとおり、地下深い岩盤ごと崩れ落ちてくる深層崩壊という現象は土砂災害警戒情報では捉えることができません。予測対象の範囲外だからです。 しかし全てお手上げというわけではありません。技術的に予測が困難なため土 …

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予測対象の土砂災害と対象外の土砂災害

情報の対象は一部の土砂災害のみ 土砂災害の危険性が高まる時には土砂災害警戒情報や大雨警報(土砂災害)の危険度分布でその危険性が確認できる仕組みが整っています。 しかし、これらの情報が予測の対象とする土砂災害は土石流や集中的に発生する急傾斜地崩壊(がけ崩れ)に限られており …

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災害級豪雨の可能性を伝える第一報

平成30年7月豪雨(西日本豪雨)の第一報 梅雨前線や台風などの場合は比較的早くから災害の危険性が伝えられることがあります。2018年に発生した西日本豪雨では各地に大雨の特別警報が発表されました。 7月6日(金) 福岡県、佐賀県、長崎県に大雨特別警報発表7月6日(金) 広 …

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著書『情報力は、避難力!』


記事やオンライン防災セミナーなどでお伝えしてきた情報利用のノウハウについて1冊の本にまとめました。分かりやすく丁寧な説明により、順を追って豪雨や台風時の情報判断力を伸ばしていくことができる本です。

渡邉俊幸について


気象予報士・気象とコミュニケーションデザイン代表。個人や組織が気象情報や防災情報を使えるようになる方法を発信・提言しています。著書は『情報力は、避難力!』。危機管理とBCPの専門メディアでの連載の他、オンライン防災セミナーなどを実施中。オランダ在住。

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「気象災害の発生はゼロにはできませんが、気象情報やリアルタイムのデータを使えば災害が間近に迫っていることに気づけずそのまま被災することは確実にゼロにできます。」

渡邉俊幸著『情報力は、避難力!』(日本橋出版)|あとがきより

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情報力は、避難力!

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