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クイズでUP!気象情報利用力

クイズでUP!気象情報利用力 #11

【Question】 「台風の強風域は平均風速が毎秒(1)メートル以上、暴風域は平均風速が毎秒(2)メートル以上である」。この(1)と(2)の組み合わせとして正しいのはAとBのどちらでしょうか? A:(1)20、(2)30B:(1)15、(2)25 【Answer …

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クイズでUP!気象情報利用力 #10

【Question】 気象庁が発表する大雨警報。この情報は「遅くても警報級の事象が見込まれる3-6時間前には発表されている」。これは正しいでしょうか?正しくないでしょうか? 【Answer】 警報は「重大な災害が発生するような警報級の現象が概ね3~6時間先に予 …

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クイズでUP!気象情報利用力 #09

【Question】 「木造住宅で床上浸水が発生した時の概算修復費用は100万円程度である」。これは正しいでしょうか、正しくないでしょうか? 【Answer】 正しくないが正解です。建築研究所が最近行った研究では、床上浸水では600万円程度の被害額が想定されていま …

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クイズでUP!気象情報利用力 #08

【Question】 自分の住んでいる自治体に「洪水警報」が発表されました。このことが意味するのは次のうちどれでしょうか? A:大河川の洪水の危険性があるB:中小河川の洪水の危険性があるC:そうした区別はなくとにかく川が危険 【Answer】 洪水注意報や警 …

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クイズでUP!気象情報利用力 #07

【Question】 一般的に言って、床上浸水が起こり始めるのは浸水の深さが地面から何センチ程度とされているでしょうか? A:30cmB:50cmC:70cm 【Answer】 答えばBです。床上浸水は浸水が50cm以上となると発生すると言われています。自治 …

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著書『情報力は、避難力!』


記事やオンライン防災セミナーなどでお伝えしてきた情報利用のノウハウについて1冊の本にまとめました。分かりやすく丁寧な説明により、順を追って豪雨や台風時の情報判断力を伸ばしていくことができる本です。

渡邉俊幸について


気象予報士・気象とコミュニケーションデザイン代表。個人や組織が気象情報や防災情報を使えるようになる方法を発信・提言しています。著書は『情報力は、避難力!』。危機管理とBCPの専門メディアでの連載の他、オンライン防災セミナーなどを実施中。オランダ在住。

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「気象災害の発生はゼロにはできませんが、気象情報やリアルタイムのデータを使えば災害が間近に迫っていることに気づけずそのまま被災することは確実にゼロにできます。」

渡邉俊幸著『情報力は、避難力!』(日本橋出版)|あとがきより

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情報力は、避難力!

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